目で見て分かる違い!|外壁塗装中塗り作業
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1級技能士が直接対応!
福山市で✨1番真面目な塗装屋さん✨ユウキ塗装です!
本日は府中市で外壁塗装作業です!
外壁塗装 中塗り

軒天中塗り

外壁中塗り

外壁中塗り
下塗りがしっかり乾燥したのを確認して、軒天・外壁の中塗り作業を行いました。
外壁は上下で色変えでしたので、まず上部分の外壁を塗装します。
中塗りについて
外壁塗装の中塗りとは下塗りの次に行う作業です。
下塗りで密着性を高め、中塗りで厚みをつけます。その次に上塗り作業となりますが、業者によっては中塗りを上塗り1回目という事もあり、仕上げ工程を上塗り2回目と言ったりすることもあります。
下塗りの多くは透明か白色になることがほとんどですが、中塗りはお客様の選んだ色を塗装しますので、ここから本格的に色が染まっていくのが見て分かるようになります。
中塗りの時点で塗り残しの無いようにしっかり塗るとともに、厚みの確保、ムラが出ないように意識しながら作業します。
SUPERVISOR
この記事の監修者
中村勇希
代表取締役
- 資格
- 1級建築塗装技能士
職長・安全衛生責任者
有機溶剤作業主任者 - プロフィール
- 「ユウキ塗装」代表取締役。職人歴10年以上。塗装の国家資格「一級塗装技能士」を保有し、高い技術力と知識で外壁・屋根の悩みに実直に対応。福山生まれ福山育ちの塗装のプロが福山にお住まいの皆様にどこよりもまじめで誠実な塗装をお届けします。



